三味線講師紹介
                                               50音順でご紹介しています
津軽三味線 1989年日本民謡三絃道佐々木孝流初代佐々木孝家元に師事する。
1997年 日本民謡三絃道佐々木孝流師範免許授与。1998年
道内女性初の津軽三味線奏者として、北海道新聞に掲載される。2000年
日本民謡三絃道吉田孝e流家元襲名。2002年札幌ドームにて北海道物産展の
芸能オープニングセレモニーで津軽じょんがら節の曲弾披露。2004年桑園駅開駅
八十周年記念イベントで演奏。札沼開通七十周年記念イベントで演奏。
JICA札幌で「ふれあいコンサート」を開催。2005年 最北民謡「利尻島唄」を編曲。
ビクターより全国発売される。2006年 札幌初の民謡「札幌石切唄」を編曲。
日中友好協会主催による[バイマーヤンジン夢コンサート」に出演。三味線芸歴
二十周年記念コンサートを開催。現在、数多くのアトラクションに出場する傍ら、
福祉関係に慰問演奏の活動を行っている。
よしだ こうしゅう
吉田 孝e講師



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